「靴を作るが靴職人と呼ばれるのはちょっと・・・」つくりて野島と新人マキコのブログ

京都の手作り靴工房「吉靴房」で毎日手作りで靴を作る日々。 そして靴以外にも好きなものがあり、製作の合間の出来事も赤裸々に綴っていきます。 基本的にインドアなので、漫画、ゲーム、歴史、科学などなど。 靴作りと好きなことを中心に毎日更新します。 このブログは靴のつくりて野島とこれから初めて靴作りを学ぶ新人マキコの2人でお届けします。

タグ:お手入れ

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『お知らせ』

現在のオーダーメイド完成予定時期は
2022年5月末完成、2022年6月初旬お届け予定となっております。
お時間いただき申し訳ございませんがどうぞよろしくお願いいたします。

オーダー方法についてはこちらをご覧くださいませ。
http://kikkabo.livedoor.blog/archives/cat_323072.html


靴磨きも承っております。是非ご利用くださいませ。
http://kikkabo.livedoor.blog/archives/22615170.html
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こんばんは。野島です。

今月はモンスターハンターライズコラボ鞄の製作や納品があったので、いつもと違うリズムで進んでおります。

もちろんオーダーいただいたお客様の靴は同時に進めさせていただいております。

IMG_3761
中底の癖付から切り回しの加工。

IMG_3767
IMG_3768
それからドブ掘りと中底巻きへと進みます。

革は濡らさないということが常識のようになってしまっていますが、作る過程では濡らすことが多いです。

濡れてしまうことが悪いのではなく、その後の措置が重要です。



ちなみにですが、雨でびしょ濡れになってしまったらシューキーパーを入れてキッチンペーパーでぐるぐる巻にして乾かすという方法があります。

キッチンペーパーごと乾いたら外してクリームを塗りましょう。クリームはデリケートクリームというタイプがおすすめです。

そうしたら塩吹きのような状態にはならなくなります。


さらにもう一つ豆知識。

靴のクリームはカバンに塗らないようにお願いします。色移りが激しいので。
ここでいう靴のクリームは色がついているタイプの乳化性クリームです。

無色のデリケートクリームはOKです。


明日からは一気に釣り込みにかかります。


それではまた明日。

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吉靴房では足の採寸を広める活動をしていきます。
靴や足に関わる同業者の方、整体の先生、
ウォーキング指導者の方、スポーツ関係者の方、
靴下屋さんなどなど
ご興味ある方はご一報くださいませ。

nojima@kikkabo.jp
075-414-0121

どうぞよろしくお願いします。
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『お知らせ』
現在のオーダーメイド完成予定時期は
7月末完成、8月初旬お届け予定となっております。
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こんばんは。野島です。



靴磨き大変好評いただいております。

今回はラクスルというTVCMで知っている方もたくさんおられると思いますが、そちらのポスティングサービスを利用させていただきました。


昨日ご依頼いただいたお客様に承諾いただいて、今回の靴磨きの一部始終を写真に収めさせていただきました。




IMG_0164


こちらがお預かり直後の状態です。
ブラウン系の牛革の小羽根タイプの短靴です。

IMG_0165

まずシューキーパーを入れてブラッシングします。
吉靴房ではやや固めのものと柔らかめのブラシを使っています。


IMG_0166

全体のブラッシングが終わったら、固く絞ったウエスで水拭きをします。


IMG_0167

水拭きをしたら少し乾くのを待ち、その後デリケートクリームを塗りこみます。
これは革に栄養を与えるようなイメージのものです。
浸透しやすく保湿するものです。


IMG_0169

革に浸透したら、乳化性クリームを塗ります。

今回はダークブラウンとキャメル系の色を混ぜて使いました。
この混ぜるというのはあまり聞かない方法かもしれませんが、微妙な色加減の革にとても有効です。


上の画像では左足だけ塗った状態です。

IMG_0170

色を塗り込んだら、艶を出すために乾拭きをします。

これも左足だけ艶出し作業をした状態です。

IMG_0172

両方艶出し磨きをしたら最後にミンクオイルで仕上げます。


見違えるほど綺麗になったのが伝わりましたでしょうか。

喜んでいただけると本当に嬉しいです。



様々な革靴のお手入れを承っておりますので、是非ご相談くださいませ。



それではまた明日。


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革靴製作教室生徒募集


吉靴房で革靴や革製品を手作りしてみませんか。

型紙、革の裁断、ミシン、釣り込みなど全ての工程を、
ものづくりが初めての方も楽しく作ることができます。

作りながら靴や革の専門的な話から、ニュースや歴史、音楽、
スポーツや漫画やゲーム、哲学から天文学、心理学など
いろんなジャンルのいろいろな会話を楽しみながら靴を作れる教室です。

デザインは吉靴房製品からオリジナルまで手作りで出来るものなら何でも自由!
材料費込みなので失敗を恐れず作ることができます。

進み具合は生徒さんそれぞれ全員違いますが、
スタッフ一同で全力でサポートいたします。

ちょっと興味あるかなという方から、
本格的に学びたい方までお問い合わせお待ちしております。

http://kikkabo.livedoor.blog/archives/15633049.html

実践革靴製作専門習得コースも立ち上げました。

http://kikkabo.livedoor.blog/archives/22840528.html


075-414-0121
nojima@kikkabo.jp

お問い合わせは野島まで。よろしくお願いします。
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4月17日~代官山ぎゃらりー無垢里
上記日程で予定していた個展は新型コロナウイルスの影響により
延期させていただくことといたしました。
ご予定くださった方には大変申し訳ございませんが、
次回開催予定は6月26日(金)~6月30日(火)となります。
どうぞよろしくお願いいたします。
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遠方でオーダーをご希望されるお客様へ

足のサイズを測る器具はアナログなものから数百万円するような機械までいろいろあるのですが、簡易かつ信頼性が高いサービスが提供されました。ZOZOTOWNが発表した「ZOZOMAT]です。

つくりて野島が試したところ非常に良かったので是非ご活用いただければと思います。

https://zozo.jp/zozomat/

ZOZOでIDを作り申し込みの必要がありますが、この無料アプリで計測していただいた画像データをお知らせいただければ、そのサイズで足に合った靴を製作いたします。

詳しくはお問い合わせくださいませ。
075-414-0121
nojima@kikkabo.jp
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こんばんは。野島です。

いろいろ作りたいものはたくさんあるのですが、先に大急ぎの仕事をこなしました。


大急ぎといっても、いつも月末に完成するように作業を進めるので、それ以外に月中に仕上げる予定だったものという意味です。

IMG_9982

IMG_9981

いろいろな爪先といろいろな大きさがありますね。
靴の難しいところはやはりサイズがたくさんあるということだと思います。


今回は最近ひそかに人気が出てきている足袋型にビブラムワークソール仕様がありました。

IMG_9978

作る側としては加工が非常に難しい分、耐久性に優れたソールです。

IMG_9977

ハードでかっこいいですね。
是非たくさん履いていただければと思います。



IMG_9959

革下駄襷留めも仕上げました。
ちょうど暖かくなってきたので、新型コロナが落ち着いてきたら是非活躍させていただきたいです。





深夜にYOUTUBEの撮影もしました。

今回は革靴のお手入れについてです。
靴磨きに使う道具について
革靴磨き実践編


今は皆さんお出かけを自粛されていると思うので、是非今革靴のお手入れをしていただければと思い撮影しました。

こちらのブログも参考にしていただければと思います。

革靴磨き


それではまた明日。



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革靴製作教室生徒募集


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こんばんは。野島です。


ちょっと体調不良が続いた為仕事が遅れ気味になっておりますが、今日はお直しの仕上げまで進めました。



IMG_8562



以前お手入れについて書いたことがありますが、革靴のお手入れは最初に固く絞ったウエス等で水ぶきすることが実は重要です。


水ぶきすると乾燥が進み、乾燥が進むと靴用クリームが浸透しやすい環境になります。
そこでクリームやオイルなどを適切に湿布することで革の状態が回復します。



IMG_8563


たくさん履いてくださって、お直しのご依頼をしていただいた大切な靴なので心を込めて磨かせていただきました。



教室中には生徒さんと若い頃に聞いていた音楽や観てきたエンタメの話で盛り上がりました。

毎日同じようで全く違う日々をこうやって楽しく仕事しながら過ごせるのは、お客様のおかげです。




どんな状態のどんな靴でも出来る限りお手入れさせていただきますので、是非一度ご依頼をご検討くださいませ。



それではまた明日。


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こんばんは。野島です。


今日は漉き機のお手入れをしました。
もともと独立直前に中古で買った漉き機を、かれこれ12年以上使っています。




掃除はもちろん、刃や砥石の交換など定期的にいろいろ手をかけるのですが、今日は初めて送りロールの交換をしました。




IMG_5973




革漉き機は左から右に革が運ばれ、その動きの最中に革の端を削ぐようにして厚みを調節します。
右に運ぶ回転するゴムのパーツが送りロールといい、これも長年使うことで磨耗していきます。



実は2年位前から交換をどうしようかな~と検討していましたが、なんとか整備しながら使い、ついにどうにもならないところまできたので交換に踏み切りました。


上記の画像を見てもらうと一目瞭然。左がずっと使っていたもの、右が新品です。
大きさが全然違いますね。





IMG_5974

送りロールを外した状態がこの画像です。



IMG_5975

これはちょっと上からの画像。
回転する刃が剥き出しでちょっと怖いので、慎重に交換します。



刃に対してギリギリの距離と角度に調整して、油を入れて潤滑にし、再び元に戻しました。



IMG_5977

今日から今月分のオーダーのお品物を全部漉きをし始めています。
12年交換していなかった送りが変わったので、感覚が少し違うので、そのあたりを体感的に修正したり、微調整したりして進めています。


教室でも生徒さんに使ってもらうので、ちゃんと説明して怪我と失敗のないように進められるようにしていきます。





さて、そういうお手入れをしつつ、新作が完成しました。



名前は「挿げ羽根短靴」

IMG_5981


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画像では少しわかりにくいかもしれませんが、一枚目の画像と二枚目の画像で、内側の羽根が替わっています。
ギボシという金具で付け替え可能な羽根になっています。




本体は大きな一枚のヌメ革でできていて、踵部を除くと一箇所縫うだけで製甲ができますが、踵の補強のためと色で楽しんでいただけるように、踵には別の革を選んでいただけるようなデザインにしました。



IMG_5982



鼻緒を挿げる、人形の頭を挿げ替えるという言葉から、挿げ羽根と命名しました。
ブーツも作りたくなってきました!






次の展示でお披露目しますので、是非お越しくださいませ。












今月は
「Dr.STONE]
「ダイヤのA」
「龍帥の翼」
「ゴールデンカムイ」のコミックスを購入。課題は読む時間の作り方!




さて革製品についての質問の中で非常に多いものの一つが

「雨の日はどうしたらいいですか?」とか
「革製品は濡らしちゃダメですよね?」とか
「防水スプレーした方がいいですか?」


というような質問です。
これはものすごーく説明が難しいのですが、いきなり簡潔に答えを書くと、



「一般的なスムースの牛革は濡れても問題ないですが、乾かしてからの処置が大事です」



ということになります。





まずお伝えしたいのは、接客する側の長年のまずい説明が原因で絶対に雨に濡れてはいけないのでは・・・と思う方が非常に多いということです。



これは本当にお客様ではなく、接客する側の都合で事実がゆがめられてしまった残念なことだと思います。
革靴なのでまたは革製品なので雨の日はなるべく履かないでくださいね。
ってなことを聞いたことがありませんか?


これはある意味完全な間違いではないことがやっかいなセリフです。






確かに積極的に大雨の日に履くというのはお勧めできません。
でも急な雨のときに履き替えたりできない状況は日常的にあります。そんなときにまで履いてはいけないと思ってしまうと、天気予報で100%晴れ確定の時にしか革靴が使えなくなってしまいますね。



全然そんなことありません。
濡れても大丈夫なことがほとんどです。ほとんどというのは、革の種類やなめし方で絶対に濡らさないようにしていただきたい商品があるからで、その場合のみ店員がその説明をするべきだと思います。





ちなみに吉靴房ではあえて川に入って試したり、海に突入して試したりしています。
それでもケアの仕方で元通りになります。
海水はかなりハードだったのでお勧めはできません。笑






さて大丈夫というのはどういうことか。
要するに、乾かし方と乾いた後の処置によって問題がなくなるということです。
お手入れをして欲しいということですね。




お手入れは洗顔に似ていて、洗顔をイメージしていただくとわかりやすいです。
水で顔をパシャパシャ洗って放置すると、つっぱりますよね。


これは乾く過程で水分とともに油分などもいっしょに飛んでしまうからです。





革靴も同じなので、雨に濡れたら陰干しをする。(日に当てないでくださいね。シューキーパーがあるとよりよいです。)



乾くときに水分と油分などその他成分も乾燥する。



革の表面が乾燥してひび割れなどの直せない症状がでてくる。






顔がつっぱるのと同じ理屈で革が痛んでくるということになります。

洗顔後化粧水と乳液をつけることと同じような処置をしていただくとほぼ革は回復します。





革用のお手入れ用品で化粧水にあたるものは乳化製クリームです。
乳液にあたるのは油性クリームやミンクオイルになります。








革製品には洗顔と同じ感じでお手入れするをイメージしていただければ長くお使いいただけると思います。








もう一点、防水スプレーですが、使っていただくと汚れなどもつきにくくなったりしますので、シミにならないように全体にまんべんなく均一に定期的にしていただくといいと思います。

ただし、合わない革がありますので、必ず販売店にご確認くださいませ。






どうしてもわからない場合は直接吉靴房にお持ちいただき、遠慮なくご質問してくださいね。







お手入れに関してもこちらで承ることができますのでお申し付けくださいませ。


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